いつもさくらといっしょ

愛犬さくらといつも一緒のおでかけ日記

「ゲストハウス サンディーズ」(朝食編)

いよいよGW旅行記最終回です。
いつもながら、とっても長くかかってしまってごめんなさい
DSCF7634_20170730114640802.jpg  
DSCF7628_201707301147583d1.jpg  
IMG_0434.jpg   
お宿は剣ヶ峯ペンション村にあるから
周りは可愛いペンションがいっぱい。
DSCF7630_20170730114758004.jpg  
DSCF7633_20170730114757786.jpg  
DSCF7623.jpg  
DSCF7624.jpg  
DSCF7626.jpg
他にもわんことお泊まりできるお宿がいくつかあるので
朝んぽ中のワンズにたくさん出会いましたよ。
IMG_0446.jpg  
IMG_0450.jpg
思い切り避けてるけど。
DSCF7627_20170730114756287.jpg
ほとんどお写真を撮れなかったけど、フレンチブルちゃんに出会った時は
どこにお泊まりか尋ねてみたらすぐ近くの「ドナルドペンション」さん。
気になっていたお宿だったので、思わず聞き込み調査しちゃった。
DSCF7618_2017073011512301c.jpg  
DSCF7617.jpg
お宿に戻ってきて、
IMG_0469.jpg
「そういえばデッキテラスへ行ったことが無かったね」と、指さし案内。
IMG_0473.jpg  
IMG_0477.jpg
私が先頭きると、さくらが付いてきます。
IMG_0482.jpg
主人に下から撮ってもらったけど、肝心の上から撮るのを忘れちゃった。
うん、見晴らしは良かったよ。
IMG_0499.jpg  
IMG_0498.jpg
お部屋に戻ってさくらの朝ごはん。
DSCF7641_20170730115407e36.jpg  
DSCF7643.jpg
8時になるとダイニングで私たちも朝ごはん。
DSCF7491.jpg
夜は撮り損ねたダイニングはこんな感じ。
DSCF7655.jpg  
DSCF7675_20170730115605410.jpg 
DSCF7676_2017073011540590c.jpg    
曇っているけど、磐梯山はちゃんとお顔を見せてくれました。
DSCF7666.jpg
夕食と同じテーブルでいただきます。
DSCF7678_20170730120040588.jpg
私が座った椅子は、三角の背もたれクッション付き。
DSCF7654_20170730115603c0b.jpg 
うっわー、朝からなんて豪勢なの 
DSCF7647_20170730115406fc8.jpg  
DSCF7648_20170730115928ee8.jpg  
DSCF7651.jpg
朝からてんこ盛り温野菜。
DSCF7662.jpg  
DSCF7659.jpg
どこから攻めていけばいいのか、迷っちゃうね。
DSCF7664.jpg  
DSCF7656.jpg  
DSCF7657.jpg  
DSCF7663.jpg    
プチトマトが色鮮やかで美しい 
DSCF7658.jpg  
トマトは野菜というけれど、こうして見るとすっかりフルーツだよね。
 DSCF7669.jpg
とろろはご飯にかけるのが好き。
DSCF7660.jpg  
DSCF7672_20170730120915e9f.jpg
飲んべぇには欠かせない朝のしじみ汁。
DSCF7661.jpg 
朝食後もリビングで、思う存分まったりとね。
チェックアウトが10時なのが悲しいけど。
DSCF7682_20170730121622143.jpg  
DSCF7683.jpg  
DSCF7681.jpg 
床にある格子の隙間が、ちょっと気になる。
もしもさくらが足を踏み外しても、身体は落ちないはず
DSCF7608_20170730121623a3a.jpg  
DSCF7502.jpg
ここからマッサージチェアが見えるので
使用中の有無が確認できるのはいいかも。
DSCF7680_20170730121622e65.jpg 
そろそろ荷物の搬出を始めましょうか。
DSCF7685.jpg
お別れぎわに、サンディくんと記念撮影をお願いしました。
DSCF7713_201707301219173b9.jpg
車中泊含む8泊9日の長い旅。
何となく始まった「なんちゃってGW北海道旅行計画」でしたが
思い切って行ってみて良かった。
さくらにはかなり無理をさせてしまったけれど
こうして実現できたこと、たくさんの思い出とともに
無事に帰って来れて、とても嬉しく思っています。
DSCF7714_20170730121917479.jpg
また、行けるといいなぁ。
長らくのお付き合いありがとうございました。
DSCF7716.jpg



ちゃんとお宿に泊まれたのは5泊しかないけど
往復の中継宿に福島を選んだことも、
我ながらグッジョブだったと自画自賛
        

にほんブログ村

「ゲストハウス サンディーズ」(夕食編)

GWの裏磐梯には、まだ溶けきれない雪の残骸が。
DSCF7458.jpg  
DSCF7481.jpg
お宿の駐車場のはじっこで、サンディくんと仲良く?
お散歩も出来ました。
DSCF7453_2017072321013579f.jpg  
DSCF7454_20170723210135686.jpg
フロントの右側通路の先には、内鍵施錠タイプの
貸切家族風呂があります。
DSCF7500.jpg  
DSCF7469.jpg
以前は2カ所あったのですが
今はこちらの1カ所だけになっていました。
DSCF7470.jpg  
DSCF7471.jpg  
DSCF7473.jpg
無くなったほうはどんなお風呂だったか、もう記憶にないのですが
お気に入りだった十和田石とヒバ材を使ったお風呂が残ってて嬉しい。
ほのぼのわんこさん、お久しぶりです。
DSCF7472.jpg
お風呂から上がったらリビングで休憩するのも良し、
DSCF7496_20170723210346577.jpg  
DSCF7607.jpg
お部屋と同じ階にあるマッサージチェアを利用するのも良し、
DSCF7645_20170723210556fc6.jpg  
DSCF7646_201707232105559b1.jpg  
DSCF7508.jpg
お部屋にもティーセットがありますが
廊下にもこんな嬉しい気配りが。
DSCF7614.jpg
私がごはんの準備をしていることに気付くと
DSCF7485.jpg  
ずいっと寄ってきてくれるのは
DSCF7487.jpg  
とってもジャマだけど、とっても嬉しいこと。
 DSCF7488.jpg
「おなかが空いた」っていう健康の合図だものね。
 DSCF7489.jpg 
だんだん陽が暮れてきましたね。
DSCF7520.jpg
障子窓を閉めると、こんな感じになります。
DSCF7527.jpg
私たちも、とっても楽しみにしていた夕食へ。
フロントの左側にダイニングがあります。
DSCF7601.jpg
窓際の半楕円形のようなテーブル席で、とりあえずビール。
DSCF7538_20170723210733cd1.jpg  
DSCF7537.jpg  
DSCF7530_20170723211049f04.jpg
スポットライトが、お料理を演出してくれています。
DSCF7536_20170723211216657.jpg
会津名物の「こづゆ」。
DSCF7533.jpg
お品書きが無いので、何をいただいたのかもう忘れてしまったけれど
お酒好きの方にとっても合う、和風創作料理が続きます。
DSCF7534.jpg
お酒好きじゃなくってもとっても美味しいんですよ。
お料理が盛られた器もまた、どれもお洒落で美しい。
DSCF7535_20170723211215a7d.jpg
椀物。
DSCF7539.jpg 
最初にいただいた日本酒は、純米大吟醸「結」。
私はほとんど飲めないので、主人のを味見させてもらっただけ。
DSCF7544_20170723211346b5b.jpg
感想ですか? 日本酒ぅ~っていうお味でした。
バカ舌でスミマセン
DSCF7546_20170723211345947.jpg
馬刺しも会津名物のひとつ。
DSCF7552_2017072321134553f.jpg
春を感じさせるたけのこ。
チーズを絡ませてあるのが、また堪らん。
DSCF7554_20170723212019a37.jpg
和牛Aランクのトマトしゃぶしゃぶ。
DSCF7558_20170723212018a1e.jpg  
DSCF7560_2017072321201833b.jpg
鍋料理にトマトを入れること自体が初体験でしたよ。
DSCF7570.jpg  
DSCF7574.jpg  
DSCF7575.jpg  
DSCF7572.jpg
生玉子を割って、いただきます。
DSCF7577.jpg
2杯目にいただいた大吟醸「泉川」は会津限定ものですって。
お酒には疎い私にも、これは飲みやすく感じられました。
ほっといたら危険なくらい飲んでしまいそう。
(ワインでグルグルめまい、病院へ搬送された経験あり)
DSCF7567.jpg  
DSCF7569.jpg
ホタルイカもお酒のアテにピッタリですね。。
DSCF7579.jpg
 むにゃ?
DSCF7582.jpg
まだ食べ終わらないの?とでも言いたげなさくら。
DSCF7584.jpg
たけのこ御飯。
DSCF7585.jpg
デザートの「生麩まんじゅう」も、素晴らしく美味しかったです。
DSCF7588.jpg  
DSCF7591.jpg
静寂で照明が暗めなのも大人の宿ならでは。
美味しいお酒をいただいたら沈没してしまうのも納得です。
小学生以下のお子様は宿泊をお断りされるそうですよ。
DSCF7593.jpg  
DSCF7596.jpg
暗くて分かりづらいけど。椅子の上にさくらがいます。
DSCF7603_20170723212715f8f.jpg  
DSCF7599.jpg
こらこら、ここはまだお部屋じゃないから熟睡しないで。
すっごく気持ちは分かるけど、ね。
DSCF7594.jpg


8年という時の流れを感じさせないほど、
6年前の大震災を忘れてしまいそうになるくらい
以前と変わらず美しいまま、美味しいままで嬉しかったぁ
うつくしま福島、ありがとう
       

にほんブログ村



「ゲストハウス サンディーズ」お泊まり(2回目)

往路と同じ福島県に中継宿をとったのは
8年ぶりに訪れることにした「ゲストハウス サンディーズ」さん。
是非もう一度行ってみたい、と常々思ってはいたけど
やはり福島は遠くて、他にも泊まってみたいところがあって、と
なかなかタイミングが合わないでいたんです。
オーナーさんのこだわりがいっぱい詰まったこちらのお宿に
やっと、来ることが出来ました
DSCF7456.jpg 
DSCF7634.jpg
さくらが玄関で立ち往生くらってるのは
DSCF7459.jpg
ここに看板犬のセントバーナード、サンディーくんがいるから。
DSCF7461_201707192056550ce.jpg
 うぇ〜ん
DSCF7462.jpg
玄関わきにある、わんこの足洗い場。
DSCF7639.jpg 
DSCF7638.jpg
サンディーズさんは階段がやたら多いのが特徴で
玄関からフロントまで、
DSCF7492_20170719205654b71.jpg
フロントからリビングまで、
DSCF7495.jpg 
DSCF7503.jpg 
DSCF7499.jpg  
リビングからお部屋まで、と階段が続きます。
だからお部屋からの景色は最高なんだけど
荷物の多いわが家はこれを何回往復したかわかりません
DSCF7505.jpg
それでも再びこのお宿にやってきたのは
それ以上に満足させてくれる理由があるから
DSCF7513_20170719210405f88.jpg 
DSCF7465_201707192106387dd.jpg
お部屋はスタンダード212号室。
デラックスに泊まってみたかったけど、さすがにGWは難しいみたい。
DSCF7644.jpg 
DSCF7708.jpg 
DSCF7696.jpg
入口ドアからすぐにベッドという手狭さだけど
ダークブラウンの床と腰壁が、大人の雰囲気を漂わせて落ち着きます。
DSCF7452_20170719211129c5b.jpg
真っ白なレースのベッドカバーが素敵。
DSCF7441.jpg
お願いだから飛び乗らないでね
爪を引っ掛けでもしたら、レースが大変だから。
DSCF7707.jpg
あらなぁに、反論でもしそうなお顔しちゃって。
DSCF7474.jpg
テレビはなかなかの大きさ。
DSCF7448_2017071921141770a.jpg
ここに段差があります、気を付けて。
DSCF7444.jpg 
DSCF7447_20170719211417482.jpg
こうやって見ると細長いお部屋だね。
DSCF7698.jpg
洗面所とトイレが一緒。
お風呂はお部屋に無く、空いていればいつでも入れるお風呂が
別の階にあります。
DSCF7437.jpg  
ひゃ~小石が繊細に組まれていますよ。
DSCF7691.jpg
私がトイレに入ると必ず付いてくるストーカめ。
DSCF7686_201707192120060da.jpg
冷蔵庫はからっぽだけど、小さくてもあるだけ有難い。
DSCF7694_20170719211802ee8.jpg 
DSCF7695_20170719211801ab0.jpg
8年ぶりでもお部屋の嫌な匂いは全くしません。
DSCF7699_201707192118013dd.jpg
だから快適にくつろげるね。
DSCF7476_201707192122149b8.jpg
るん(^^♪
DSCF7479_201707192122144c0.jpg
窓からの景色は磐梯山が望めます。
下に見える白いのは、雪かきの名残り。
DSCF7450.jpg



トイレをのぞき見、ストーカーさくらさん
        

にほんブログ村


津軽海峡フェリー「ブルーマーメイド」(函館港発)

復路のフェリーも往路と同じくらいの22時過ぎの出港を希望したのですが
「海割ドライブ」では、気が付いたときにはすでに満席。
海割プランじゃなかったら空いていたんですけどね、
お安いほうの料金重視で、ひとつ前の20時15分の予約をとることに。
DSCF7291.jpg  
DSCF7301.jpg  
DSCF7300.jpg
早めに到着して受付を済まし、
前回は到着ギリギリで立ち寄れなかった函館ターミナルを見学。
お土産やさんや飲食店が、青森港に比べて充実しています。
DSCF7297_20170709113156900.jpg
乗船予定の「ブルーマーメイド」は、すでに停泊中。
DSCF7295_2017070911315614b.jpg
反対側に大間行きの「えさん」がいました。
DSCF7294_201707091131553dd.jpg
さくらは駐車場で晩ごはん。
さんふらわあフェリーで吐いたことがあるので、いつもより少なめです。
DSCF7284.jpg  
DSCF7285_20170709113320b7f.jpg  
DSCF7286.jpg
まだ暗くならないうちから係員の誘導が始まって、乗船。
DSCF7288_201707091133204a4.jpg
DSCF7290.jpg  
DSCF7302_201707091133195a7.jpg  
DSCF7305.jpg
往路のブルーハピネスのときと同じように、
まずレセプション(船内案内所)に行って、
ドッグルームの鍵と大判トイレシーツを受け取ります。
DSCF7316.jpg  
DSCF7317.jpg
どこまで行っても似たような通路で間違えそうな船内を
こうやって色で識別できるように工夫されているんですね。
DSCF7321.jpg  
DSCF7319.jpg  
DSCF7320_20170709113522b21.jpg
津軽海峡フェリーにお風呂が無いのは乗船時間が短いせいかな。
DSCF7324_20170709113743e59.jpg  
DSCF7325.jpg
あう、やっぱりビューシートはこの先行けないようになってる。
DSCF7318_201707091137425e1.jpg
マイカー無しの人はここから乗下船。
DSCF7323_20170709113741145.jpg
食べてみようかと本気で迷った、長万部名物「かにめし」の自販機。
DSCF7322_201707091137429c2.jpg
あちこち探検しましたが
ドッグルームはレセプションから近いので、迷う心配はないですよ。
DSCF7314.jpg  
DSCF7315.jpg  
DSCF7327_201707091140212b2.jpg  
わが家はプライベートドッグルームBのお部屋でした。
DSCF7334.jpg  
DSCF7307.jpg
レイアウトはブルーハピネスと同じ。
DSCF7336.jpg  
DSCF7310_20170709114019269.jpg  
DSCF7308.jpg
殺風景だなぁ(^^;
ソファベッドのくたびれた感と
DSCF7311.jpg
キズも気になります。
DSCF7340_201707091143390d5.jpg
ブルーマーメイドもまだ新しい造船なのだけど
今年お目見えしたばかりのブルーハピネスと比べたら仕方ないのかな。
安全ゲートの(開閉の)咬み合わせも悪かったんだよね。
DSCF7330.jpg
ドッグルームは快適温度だと学習したので、毛布代わりのコートは無し。
主人には自分の枕を持参するよう、指導しましたよ。
DSCF7312.jpg  
DSCF7338.jpg
さくらのベッドも忘れてないよ。
DSCF7341.jpg  
DSCF7339_20170709114337cea.jpg
ドッグルームの扉から甲板に出てみると
DSCF7335.jpg  
DSCF7332.jpg
暗がりの中で函館五稜郭タワーを見つけることが出来ました。
DSCF7347.jpg
翌日はまた長距離を(主人が)走るので、早めの就寝するも
DSCF7343_2017070911453944b.jpg
この時間に乗船すると、青森入港は23時55分着!
DSCF7350.jpg
これから深い睡眠に落ちようというときに、
マジかよ~、という思いで本州へ降り立って行きました。
DSCF7352.jpg  



流行りの・・・ 
     

にほんブログ村



ザ・レイクビューTOYA「乃の風リゾート」(朝食編②)

2泊目の朝がずいぶん早起きだったのは
名残り惜しくも北海道最後の日だったから。
DSCF7060.jpg 
DSCF7062_20170702211620c42.jpg
今年のGWは5/1と5/2に年休を加えて合計8日間の長期休暇だったけど
往復とも本州に1泊ずつ入れたら、
北海道での宿泊はたったの3泊しか取れませんでした。
DSCF7072.jpg 
DSCF7071_20170702211619084.jpg
まだまだ他に泊まってみたいお宿があったのにぃ。
北海道まで来るのにこんなに長い時間と費用がかかるのだから、
やはり2週間くらいお休みが欲しいですねぇ。
DSCF7076_20170702211617265.jpg
この風景ともお別れかぁ。
もうね、こんなにお天気に恵まれた北海道はないと思う。
DSCF7073_20170702211618147.jpg
あ、あんなところでウエディングの記念撮影やってる。
DSCF7078_20170702211805667.jpg
実はわが家も、恥ずかしながら
この旅に備えて「自撮り棒」を用意してきたんだけど
(スマホに取り付けるのが一般的だそうですが、デジカメも対応)
DSCF7689_20170702211826c91.jpg
ほとんど活躍の機会がありませんでした。
重たいし、伸ばしたり縮めたり面倒なのもあるのですが
なんというか、いい年して恥ずかしい、みたいな?(^^;
DSCF7084.jpg
視線の少ない早朝散歩で、ようやく登場した「自撮り棒」で
撮った写真の数々をご覧あれ。
表情が消されて面白くも何ともないかも、ですが。
さくらなんて、あっちむいてホイですからぁ。
DSCF7094.jpg
「洞龍の足湯」の龍くん、お顔半分だし。
DSCF7085.jpg 
DSCF7088.jpg 
DSCF7089_20170702211939f7c.jpg
すべて主人が撮ってくれています。
私が撮ると、こんなにうまく被写体がおさまりません。
DSCF7087.jpg 
DSCF7093_20170702211939d89.jpg 
DSCF7096_20170702211938eae.jpg
朝ごはんだよ~。
さくらのごはん台にピッタリだった、テッシュケースボックス。
DSCF7127_2017070221193898a.jpg 
DSCF7128.jpg
2日めの朝食は、主人が自分のを撮り忘れたので、
私の食事のみご紹介します。
ビュッフェレストラン「波の音」では、ホールの真ん中くらいに
数段を登って高台からフロアを見下ろせるような席があります。
DSCF7145.jpg 
DSCF7134_201707022123491be.jpg
主人と交代でやってきた「おひとりさま」にはちょうどいい
カウンター席が、ここにあるんです。
DSCF7147_201707022125270c7.jpg
着席すると、目の前のガラスに透かしが入っていて
窓際席のゲストのテーブルに視線を落とすことなく
美しい風景だけを眺めながら食事ができるように工夫されています。
DSCF7140.jpg 
DSCF7141.jpg
おにぎりが食べたくなっちゃって、2日めのチョイスは和食。
DSCF7131.jpg 
DSCF7135_20170702212757687.jpg
おかずも和風にまとめてみました。
  DSCF7132.jpg
数ある具の中から好きなものを、その場で握っていただけます。
DSCF7133_2017070221234936d.jpg
いかん、何の具にしたか忘れちゃった。
DSCF7139.jpg
北海道牛乳ももれなくいただこう。
DSCF7138.jpg
サラダとシリアル、プリンは洋風でしたね。
DSCF7148_201707022127585d7.jpg 
DSCF7149.jpg
2泊ならではの和洋制覇にわれながら感激。
DSCF7152_20170702212757ea2.jpg
夜には函館港からフェリーに乗る予定なんです。
このときの洞爺湖と函館は、8時半現在で14℃。
DSCF7156.jpg
京都と青森が19℃、比較の記録になります。
DSCF7153_20170702212931b59.jpg
早めに清算だけして、11時のチェックアウトまでのんびり出発の準備。
DSCF7157_201707022129314ff.jpg
 もう1泊してもいいよ?
DSCF7159_2017070221293062d.jpg
そうしたいのはやまやまなんだけどねぇ。



このお宿がとっても気にいった様子のさくら、
お別れするのが名残り惜しゅうございましたぁ
        

にほんブログ村
カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

前ちゃんの奥さん

Author:前ちゃんの奥さん
京都市在住
愛犬と犬旅を楽しんでいます

さくら
西暦2005年7月生まれ
女の子
子供のいない夫婦のわが家に
もらわれてきました

2014年8月に
僧帽弁閉鎖不全症と
三尖弁閉鎖不全症の診断を受け
現在投薬治療中です

最新記事
最新コメント
全記事表示リンク
月別アーカイブ
FC2カウンター

検索フォーム

リンク
ブロとも申請フォーム
カテゴリ